キャリアの定義は 「過去・現在・将来に渡り、継続的な、より深い自分自身への気づきを通して、自分らしさの発揮を、スキルの獲得と発揮・仕事やビジネス活動への参画・社会活動への参画、豊かに生きる活動の実践な・・・ >> 続きを読む
No.71 経営トップとしての在り方
これまで転職・転籍を通じた会社在籍5社において、8人のトップの下で仕事を経験した。 内2人のトップとの仕事では、傍らでサポートする立場だった。 またコンサルティングにおいては、数百名のトップのリーダー・・・ >> 続きを読む
No.70 顧客満足と営利
全ての企業には顧客がいて商売が成りたっている。 顧客が優位の立場で、商品・サービスを選択していく時代である。 顧客への価値提供をはかる場合、「顧客満足」のキーワードははずせない。 顧客満足は「顧客の期・・・ >> 続きを読む
No.69 人材育成の目的
企業において人材育成のテーマはかかせない。 人材育成のテーマは、仕事のスキルアップ、計画の立て方、コミュニケーション、など多岐に渡り、社員個々が仕事人として力量を向上させるためのものが多い。人材のレベ・・・ >> 続きを読む
No.68 SonyとPanasonic
SonyとPanasonicはこれまでもメーカーとしてよく比較されてきた。共通点もある。 前社名でみると、Sonyは東京通信工業、 Panasonicは松下電器であり、以前から家電・通信の市場で事業展・・・ >> 続きを読む
No.67 プラス思考
もともとマイナス思考だった自分が、「プラス思考になるための研修」を企業向けに実施したことがある。 詐欺かと思われるかもしれないが、詐欺ではない。 マイナス思考が故に、何故マイナス思考に陥るかをよく理解・・・ >> 続きを読む
No.66 情報発信
Webを活用した販促は、今はどの会社でも当たり前のようにやっている。 以前であれば、新聞・TVなどが販促のための広告媒体の主体であった。ただユーザーの新聞離れ・TV離れは年々進んでおり、単体の広告媒体・・・ >> 続きを読む
No.65 商品開発
「開発力がなければ、会社は潰れる」という技術系企業の社長の話を聞いたことがある。 市場環境は常に変化し、顧客ニーズも常に変化する。 またライバルと競争し、勝ち残らないといけない。 既存商品のままで何も・・・ >> 続きを読む
No.64 会社のビジョン
会社の最上位の考え方は「経営理念」である。 「我が社はこうありたい」というすべての指針となるものである。 「経営理念」は会社が続く限り、普遍的な考え方となる。 それに対して「ビジョン」は”一定期間の到・・・ >> 続きを読む
No.63 組織風土
世の中には様々な会社がある。 それぞれの会社には事業の特徴がある。 また会社としての在り方や、そこで働く人にも固有の特徴がある。 「組織風土」という言葉がある。 これは会社を特徴づけるものの一つである・・・ >> 続きを読む
