No.156 未来と自分

現状の延長線上に未来はあるのか?

確固とした考え方で、ピントが合っていれば、
間違いなく未来はあるだろう。

ただ、ピントがあっていなければ、、、

考え方は、大きく変えないといけない。

ピントを合わせるのは、思っているより難しい。

何故なら、
人間は「自分の事を正当化したい」からである。

正当化した時点で、他者に耳を傾ける事は無くなる。

本来は合うはずのピントも合わなくなる。

「人間とは無知な生き物である」

ここを忘れると、進化や成長は無い。

未来を創れるのは自分だけである。

ただ、自分を変えられるのも自分だけだ。

未来のために自分を変えられるか。

変えることがてきた人だけに、未来がある。

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