自分は、アップルのMacBook、iPad、iPhoneなどは1台も持っていない。
タッチパネル式の端末は、出始めはアップルが先行してよく売れた。
現在では、Android端末やウィンドウズ端末も出揃っており、ファプレット、タブレット、スマートフォン市場の競争は激しさを増すばかりだ。
アップル信者らしき人たちがいるが、実は何故そのような人がいるのか理解できないでいた。
この前まで、Android端末を使用していた知人がiPhoneに乗り換えた。
その人いわく、もうAndroidには戻れないそうだ。
iPhoneがAndroidよりもユーザーに支持されている最大のポイントは、ひたすら「ユーザーの使いやすさ感」を追究した点にある。
1.サクサクヌルヌルな操作感
2.ユーザーの痒いところに手が届くアプリの使用感
こんなところが「使いやすさ」のポイントとのこと。
ここまでいろいろ知ったのだから、アップルに乗り換えるか、
いや、乗り換えない。
何故なら、乗り換える作業が面倒だから。
ユーザーの乗り換える上での面倒くささ感まで、乗り越えるようなアイデアが生まれたら、、、
考えるかもしれない。
完全に独り言である。。。

Haaahhha. I’m not too bright today. Great post!