No.114 アップル製品の良さ

自分は、アップルのMacBook、iPad、iPhoneなどは1台も持っていない。

タッチパネル式の端末は、出始めはアップルが先行してよく売れた。

現在では、Android端末やウィンドウズ端末も出揃っており、ファプレット、タブレット、スマートフォン市場の競争は激しさを増すばかりだ。

アップル信者らしき人たちがいるが、実は何故そのような人がいるのか理解できないでいた。

この前まで、Android端末を使用していた知人がiPhoneに乗り換えた。
その人いわく、もうAndroidには戻れないそうだ。

iPhoneがAndroidよりもユーザーに支持されている最大のポイントは、ひたすら「ユーザーの使いやすさ感」を追究した点にある。

1.サクサクヌルヌルな操作感

2.ユーザーの痒いところに手が届くアプリの使用感

こんなところが「使いやすさ」のポイントとのこと。

ここまでいろいろ知ったのだから、アップルに乗り換えるか、

いや、乗り換えない。

何故なら、乗り換える作業が面倒だから。

ユーザーの乗り換える上での面倒くささ感まで、乗り越えるようなアイデアが生まれたら、、、

考えるかもしれない。

完全に独り言である。。。

㈱シーアークス ホームページ


No.114 アップル製品の良さ」への1件のフィードバック

コメントは停止中です。